お知らせ2023/04/08·読了時間 約1分
学術交流は止まらない

学術交流は止まらない

学術交流は止まらない

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4月8日、週末を利用して、孕医生殖センターのスタッフは台中を訪れ、大新産婦人科と学術交流を行いました。

今回の交流では、胚培養士の陳映潔が「治療周期における LH 使用の比較」をテーマに講演しました。講演後には、双方で親睦交流も行い、大変多くの学びを得ることができました。

台湾 Merck および大新産婦人科さまにより感謝申げます