黎惠波医師、そして「孕医」の親切な看護師、胚培養士、薬剤師、受付スタッフの皆さまに心より感謝いたします。
振り返ると、孕医生殖医療センターを知り、体外受精治療への第一歩を踏み出したきっかけは、同僚が孕医で治療に成功した体験を話してくれたことでした。当時、同僚は妊娠 8 か月を過ぎており、うれしく思うと同時にとても羨ましく感じました。その話を聞き、体外受精への考え方が変わり、もう一度希望を持つことができました。
前年にも、カウンセリング、血液検査、卵胞の経過観察、投薬、注射、採卵、胚移植、妊娠判定まで一連の治療を受けましたが、残念ながら成功しませんでした。💔
今回の治療では、黎医師と孕医チームが一つひとつの細部に注意を払い、慎重に判断してくださいました。その専門性のおかげで、安心して治療を受けることができました。
孕医生殖医療センターでは公式 Line を通じた相談も利用でき、疑問がある時はいつでも質問できます。
特に印象に残っているのは、妊娠初期の夜に突然大量出血した時のことです。とても不安になり、すぐ Line で助けを求めました。看護師さんはすぐに返信し、気持ちを落ち着かせ、対処方法を教え、その後も継続して状態を確認してくださいました。
このような心のこもった対応に、本当に感動しました。❤️
今もこの道を頑張っている女性の皆さまが、「孕医生殖医療センター」で新しい希望への一歩を踏み出せますように。😊
皆さまの願いが叶いますように!
