昨年の初め、彼女のお母さまが彼女を連れて私のもとを訪れ、「この子は29年前に先生が自ら取り上げてくださった子です」と話してくださいました。今では結婚してしばらく経ち、妊娠を希望しているため、一度先生に診ていただきたいとのことでした。
その期待に応えることができ、彼女はついに願いを叶えることができました。今日はご夫婦で、生後1か月を迎えた赤ちゃんを連れて「孕醫」へ遊びに来てくださり、スタッフにも喜びと「満月祝い」🎁を分けてくださいました。
黎惠波医師は、これまで同級生や友人のお子さん、そしてかつて自ら取り上げた赤ちゃんたちが成長し、今度はその方々の妊娠・出産をお手伝いする機会が少しずつ増えてきたことを振り返りました。
今日、すやすやと眠る可愛らしい赤ちゃんを見つめながら、心の中は大きな喜びと感慨でいっぱいになりました🤗
孕醫㊗️皆さまに素敵な妊娠のご縁がありますように!

