かつて私も、一度は諦めようと思ったことがありました……
治療の準備を始めるべきかどうか、ずっと迷っていました。
自分の体調がまだ整っていないのではないか、失敗して大きな費用だけがかかってしまうのではないかと、不安でいっぱいでした。
さらにコロナ禍が続いていたこともあり、病院へ何度も通うことは大丈夫なのだろうかと心配していました。
心の中は不安でいっぱいになり、自分にいくつもの問いを投げかけ、葛藤していました。
そんな中、親しい友人が孕医を紹介してくれたことに感謝しています。
孕医の黎惠波医師は、私に専門的なカウンセリングをしてくださり、42歳という高齢にもかかわらず、1回で無事に妊娠することができました 🤰
現在、妊娠5か月です。
私はチームを信じ、信念の力を信じています。
その信念が、ほんの少しの希望も絶対に諦めてはいけないと教えてくれました。
そして、42歳の私にとって、時間は待ってくれません。
もしあなたも私と同じように不安で、自分に自信が持てないなら、ぜひ孕医の専門チームに相談してみてください。
きっと助けになると思います。
相談した後でも、家族と話し合う時間はあります。
自分自身が準備を整えると同時に、専門家チームのサポートも必要です。
この分野において、黎医師は本当に素晴らしい先生です ❤️
私は双角子宮の母親です。以前は、それが妊娠に影響するのではないかととても心配していました。しかも、それまで婦人科の医師から双角子宮だと診断されたことは一度もなく、「子宮が少し変わっている」と言われるだけでした 😅😅
黎医師が問題を見つけてくださったことに、本当に感謝しています。
先生は専門的かつ冷静に、海外の医学文献を示しながら双角子宮について説明してくださいました。そして、体外受精には影響しないこと、胚を正しい位置に移植すれば大丈夫だと安心させてくださいました ❤️
結果、本当に1回で成功しました。
だからこそ、専門的なチームに出会うことは本当に大切だと感じています ❗❗
さらに、私がとても感動したことがいくつかあります。
黎医師は、夫にも妊婦健診に一緒に来るよう、わざわざ声をかけてくださいました。
「休みを取らなくてもいい、休まなくてもいいですよ。夜診に来れば大丈夫です」と言ってくださいました。
また、南部に住む両親が台北へ遊びに来る予定があり、私の時間が合わないと話すと、先生は診察日を変更してくださり、家族と過ごす時間に影響しないよう配慮してくださいました。本当に温かい先生だと感じました。
もう一つ、黎医師が男性トイレから出てきた時のことです。
先生は急ぎ足で、手に財布を持っていて、診察室にいたお父さんたちに「この財布はあなたのものですか?」と確認していました。違うと分かると、すぐに受付へ持って行き、落とし物がないか確認していました。
数分後、私の診察の順番になった時、黎医師は夫にも「先ほど拾った財布は、あなたのものではありませんか?」と優しく確認してくださいました。
その時、黎医師は本当に素敵で、とても頼もしく、思いやりのある先生だと感じました。
こうした細やかで温かい行動からも、このチームが一人ひとりのお父さん、お母さんを本当に丁寧に見守っていることが伝わってきます。
これからお母さんになる皆さまの参考になれば嬉しいです ❤️
