孕醫寶寶2025/08/21·読了時間 約1分
飄洋過海,我們終於等到你🥰

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お二人はアメリカ在住のご夫婦で、結婚して8年間

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お二人はアメリカ在住のご夫婦で、結婚して8年間、なかなか妊娠に至りませんでした。アメリカの医師から体外受精を勧められましたが、子宮筋腫が卵巣へのアプローチを妨げており、採卵が難しい状態であることが分かりました。そのため、まず開腹手術で筋腫を切除する必要があると言われていました。昨年9月、知人からの紹介をきっかけにアメリカから台湾へ戻り、「孕医」を受診されました。初診で李易良医師が評価した後、外から傷が見えない経腟的自然孔子宮筋腫切除術 ( vNOTES )を行いました。アメリカへ戻った後、現地の医師は、台湾の医師が外部に傷を残さずにこれらの筋腫を切除したことに大変驚き、称賛していたそうです🤩!


昨年末、彼女はアメリカで初めての体外受精治療を受けました。16個の卵子を採取し、そのうち8個が受精。6日目まで培養して1個の胚盤胞が形成され、PGT(着床前染色体検査)を行いましたが、残念ながら結果は異常で、移植できる胚はありませんでした。


今年4月、彼女は再び台湾へ戻り「孕医」を受診されました。私は彼女のために個別化した体外受精治療を計画し、17個の卵子を採取しました。その後、4個の胚盤胞を凍結保存し、アメリカへ戻られました。


7月末、ご夫婦は休暇を調整して再び「孕医」へ来院されました。彼女が39歳であることに加え、これまでの治療経験やご本人の希望を考慮し、2個の胚盤胞を移植することにしました。本日、妊娠5週となり、超音波検査で2つの胎嚢を確認することができました。ご夫婦もスタッフ一同も、とても喜んでいます🥰!


本日の午後にはアメリカへ戻られる予定です。帰国後もお母さんと赤ちゃんの状態を継続して確認し、安全な妊娠経過を守るようお伝えしました。新しい命を無事に迎えられることを心より願っています!

孕医㊗️皆様に「好孕」が訪れますように!